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日本語のオンライン診療

英語に不安がある方のための医療の入口日本語で相談から処方まで

アメリカで日本語オンライン診療を探している方へ。スカイeクリニックは、米国在住の日本語話者が英語に不安を感じることなく受診できるオンライン診療です。相談だけでなく、診察・診断から必要な処方まで、すべて日本語で完結します。日常的な体調不良、受診先の相談、慢性疾患の処方更新などに対応します。

⚠️ 命にかかわる緊急症状には対応していません。緊急の場合は911またはERへ。

日本語対応の米国専門医

救急科専門医(ABEM認定)の日本人医師が、日本語で丁寧に診療します。

安全なビデオ・チャット診療

エンドツーエンド暗号化された安全なビデオ診療。スマートフォン・PCから接続可能。

保険不要・明瞭会計

診療前に料金を確認できます。保険がなくてもご利用いただけ、後から不明瞭な請求が届くことはありません。具体的な料金は「かんたん相談スタート」で症状を選ぶと表示され、スーパービル(保険請求用明細)も発行可能です。

必要な書類・診療後の案内もオンラインで

医師の判断に基づき、ドクターノート・スクールノートなど必要な書類や診療後の案内をオンラインで行います。

プライバシー重視・HIPAA基準に準拠

米国HIPAA基準に準拠したシステムを使用しています。個人情報・診療内容は厳格に保護されます。

こんなお悩みありませんか

気になる項目をタップすると、どこで何を選べばよいかをご案内します

受診の流れ

How to Get Started

すべてのステップを日本語でサポートします。

1

オンライン診療の事前確認

オンラインで症状・状況をご確認いただき、テレヘルスで対応可能かどうかを事前に確認します。

2

問診入力

症状・既往歴・現在の薬などを日本語でご入力いただきます。

3

オンライン診療

日本語話者の医師がビデオ通話で診察します。すべて日本語でご相談いただけます。

4

処方・アドバイス

必要に応じて処方箋を発行し、ご指定の薬局に直接お送りします。療養上のアドバイスもお伝えします。

5

必要に応じて対面受診案内

症状や状態によっては、対面受診や専門医への紹介が必要な場合があります。その際は適切な受診先をご案内します。

診療内容

Services

軽症・日常的な医療相談に対応しています。命にかかわる緊急症状には対応していません。

一般内科・軽症

かぜ・鼻炎・のどの痛みCOVID-19インフルエンザ副鼻腔炎胃腸炎溶連菌感染症軽微な喘息(安定例)ライム病感染予防逆流性食道炎(GERD)禁煙サポート痛風(急性発作・尿酸下降薬の継続)

小児科

小児発熱小児咳小児のどの痛み小児耳痛小児嘔吐・下痢小児その他

皮膚・美容系

ニキビ・皮脂・毛穴相談皮膚炎・湿疹軽い皮膚感染(蜂窩織炎は除く)ヘルペス(口唇・性器)疥癬(Scabies)ポイズンアイビー(植物性かぶれ)ロサセア(酒さ)肌の健康・しみ/小じわ相談(美容)水虫・インキン・たむし・癜風(皮膚真菌症)まつ毛育毛(美容)帯状疱疹

女性医療

膀胱炎(UTI)膣炎・カンジダピル・避妊相談緊急避妊(アフターピル)月経不順相談性感染症スクリーニング・相談Doxy-PEP(性感染症の暴露後予防)

慢性疾患(処方更新)

高血圧脂質異常症(コレステロール・中性脂肪)糖尿病(安定例)甲状腺疾患(安定例)うつ・不安(安定例)その他安定した慢性疾患片頭痛(既往診断・処方継続)エピペン更新処方(無症状・既往アナフィラキシー)

男性医療

勃起機能障害(ED)男性型脱毛症(AGA)性感染症スクリーニング・相談Doxy-PEP(性感染症の暴露後予防)

文書作成

病欠ノート(仕事用)学校用診断書・欠席証明受診証明書薬剤携行証明(渡航・出張用)CPAP機器証明(航空機内持込用)ワクチン接種証明医療情報翻訳・ケア要約

その他

予防医療相談軽微な怪我の相談念のため受診相談(救急ではないと思うが念のため確認したい)他院記録・検査結果の解釈相談

※ 診察は症状・状態の評価に基づき、医師が最終的に対応可能か判断します。 ※ 規制薬物(DEA Schedule II~V:オピオイド・ベンゾジアゼピン・ADHD刺激薬・睡眠薬など)はいかなる場合も処方しません。

慢性疾患の処方更新について

安定している慢性疾患に限り、処方の更新に対応します。以下の条件をご確認ください。

引っ越したばかりでかかりつけ医がまだいない
職場・保険が変わり、新しいプライマリケア医を探し中
旅行先に薬を持ってき忘れた
次の受診予約まで間があり、薬が切れそう
  • 対象:安定している慢性疾患のみ(状態が変化している場合は対面受診をご案内します)
  • 最大3か月分までの処方が可能です
  • 現在の処方内容が確認できる資料が必要です(処方履歴・薬ボトル・前医の処方箋・紹介状など)
  • 状況によっては対面受診または専門医受診をご案内する場合があります

⚠️ Sky e-Clinic は「つなぎ」の処方更新サービスです。継続的な慢性疾患の管理・専門的治療はかかりつけ医または専門医へのご受診をお勧めします。

すべての処方は診察内容に基づき医師が個別に判断します。上記はあくまでも目安です。

このような症状・状況には対応していません

以下のような症状がある場合は、テレヘルスの対象外です。すぐに911に電話するか、最寄りの救急室(ER)を受診してください。

胸痛・胸の圧迫感 強い呼吸困難 意識障害・意識消失 重度の脱水 重いけが 骨折の疑い 重症喘息発作

上記の症状がある場合は今すぐ911に電話するか、最寄りのERへ。このサービスは軽症・日常的な医療相談のみを対象としています。

担当医師について

Dr. Taichi Imamura

今村 太一

Dr. Taichi Imamura, MD

救急科専門医・指導医 / Emergency Medicineハワイ在住
米国救急科専門医(ABEM認定)
救急科指導医(Teaching Attending)
全米50州+DC 医師免許(アクティブ)

🔍 ライセンス確認(全50州+DC)

アメリカで体調を崩したとき、「英語で症状をうまく伝えられるだろうか」「この説明で本当に大丈夫だろうか」と不安に感じたことはありませんか。

私は2014年に渡米し、現在はアメリカで救急専門医として診療に携わっています。医師として日々英語で診療を行っていますが、いざ自分や家族が患者の立場になると、言葉や文化、医療制度の違いの中で不安を感じることがありました。

アメリカの医療は複雑で、医療費も高額になることがあります。実際に家族が入院した際には、想像を超える費用がかかり、受診そのものに迷いを感じた経験もあります。だからこそ、安心して相談できるだけでなく、会計もわかりやすく、納得できる形にしたいと考えました。

こうした経験から、日本語で安心して相談できる、わかりやすい医療の入口としてスカイeクリニックを立ち上げました。軽い体調不良から処方の相談まで。まずは日本語で、気軽にご相談ください。

確認できる免許

当院は全免許番号を公開、各州医師会で誰でも確認可能です。

担当医師は全米50州+DCで医師免許を保有しており、ライセンス番号は当サイトで全て公開しています。各州メディカルボードの公式サイトで「Taichi Imamura」または記載の免許番号を入力すれば、第三者による直接確認が可能です。

  • 全50州+DC、医師免許番号を一覧公開
  • 各州メディカルボード公式サイトへの検索リンクを併設
  • 当院に依存しない、第三者による独立確認
全州ライセンス一覧を見る

全米45州 + DC で対応

Available States

全米45州 + DCでテレヘルス診療を提供しています。診察時に対応州内に物理的に滞在している必要があります。州により利用可能な診療形態(チャット/ビデオ)が異なります。

州名をクリックすると Google で「[州名] Medical Board」を検索します。表示された州メディカルボードのページで「Taichi Imamura」または記載の医師免許番号を入力してご確認ください。

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よくある質問

FAQ

まずはご相談ください

日本語で気軽に相談できます。軽症・日常的な医療ニーズはお任せください。

⚠️ 命にかかわる緊急症状には対応していません。緊急の場合は911またはERへ。